ドローンで豪雪の魚沼を撮影しよう

Emperor's Birthday (national holiday held from 1868 to 1948)

魚沼の只見線撮影で一番とまどうのは撮影ポイントなんだ。雪がない季節の撮影ポイントにいったら、場所どころか道もない、ということが多々あるんだよ

eldest

そうだのお

Emperor's Birthday (national holiday held from 1868 to 1948)

そこでみゅうのない頭で考えたのが空撮なんだ

PhD

なるほど、良い発想だ。いわゆるドローンを使用した撮影のことだな。
ただ、無法ドローンが総理官邸に墜落してからドローン飛行に関して法律、条例が厳しくなったのはご存じだろう

Emperor's Birthday (national holiday held from 1868 to 1948)

はかせいの言うとおりで、いまドローンを飛行するのにはきちんとした手続きが必要になったんだ。
ただ、きちんと手続きをふめば問題ないので、みゅうがそのへんを解説するよ

Emperor's Birthday (national holiday held from 1868 to 1948)

まず、今シーズン(2025年冬)の魚沼豪雪はすごかったね。みゅうが解説している撮影地のほとんどが雪で撮れなくなっていたんだ

PhD

ここはみゅうどのがよく撮影している大屋敷の踏切だ。2メートルの脚立も全く歯が立たないということだ。

Emperor's Birthday (national holiday held from 1868 to 1948)

そうなんだ、

Emperor's Birthday (national holiday held from 1868 to 1948)

こんな状態だから、只見線を撮影できるのは駅か、大倉沢休憩所(へっつり)、並柳の橋梁、大白川駅俯瞰くらいなんだ

Emperor's Birthday (national holiday held from 1868 to 1948)

でも、国土交通省の許可を得た機体と飛行なら150メートルまで飛行でき、そこから撮影できるんだ
くわしいことははかせさんお願いね!

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